元赤坂歯科クリニック 院長ブログ

ブログアドレスが変わります

赤坂見附の歯科医院 元赤坂歯科クリニックです。

ブログをリニューアルし、アドレスが下記に変わりました。

今後はこちらのアドレスのブログを更新してまいります。

お気に入りに登録いただいている方はお手数おかけしますが変更をお願いいたします。


今後ともよろしくお願いします。

夏季休暇のお知らせ

赤坂見附の歯科医院 元赤坂歯科クリニックです。

誠に恐れ入りますが、本年は下記のように夏季休暇を取らせていただきます。

8月13日(土)~8月21日(日) 休診

8月22日(月)~ 通常通り診療

よろしくお願い申し上げます。

院長、スタッフ一同

歯を削らない治療を目指しています

赤坂見附の歯科医院 元赤坂歯科クリニック、院長の川田です。

先日、永田町都市センターホテルで行われたセミナーに参加してきました。

UCLA 審美歯科の教授、エドワ-ド マクラ-レン教授の講義でした。

歯科の世界では、ますます歯を削らない方向に入っているようです。

当院でも、できるだけ歯を削らない治療を目指しております。

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ゴールデンウィークの診療につきまして

赤坂見附の歯科医院 元赤坂歯科クリニックです。

ゴールデンウィーク中の診療はカレンダー通りに診療を行っております。

4月30日~5月1日 休診

5月2日(月) 通常通り診療

5月3日~5日 休診

5月6日(金) 通常通り診療

5月7日~8日 休診

5月9日(月)~ 通常通り診療

宜しくお願いいたします。

アメリカ・シカゴに来ております

赤坂見附の歯科医院 元赤坂歯科クリニック、院長の川田です。

今、私はアメリカ・シカゴのmidwinter meetingに参加しております。

今日は審美歯科における世界的な名医dr.CorkyWillhite先生の

のハンズオンコースを幸運にも受講する事が出来ました。

前歯を魔法の様に直してしまう手技は、大変勉強になりました。

しかし外は雪が降り極寒です。体調崩さぬ様注意しております。

診療は通常通り、勤務医のドクター、スタッフが行っております。

お気軽にご連絡ください。

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詰めた後も歯をしみにくくするお薬を導入しました

赤坂見附の歯科 元赤坂歯科クリニックです。

皆さまは、歯の治療が終わった後に、
飲み物を飲んだりした時に歯がしみたりしたことはないでしょうか?

これは知覚過敏といって歯がしみる現象です。

当院では詰める治療の後に歯がしみないような
新しい薬を導入しました。

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この薬は、歯にかぶせ物や詰め物をする際に、
歯にこびりついている細菌を死滅させる薬です。

治療後にすごくお水などに、しみてしまったりすることがあるのは、
歯細管という歯の隙間に細菌が残っていることが原因です。
この残っている細菌が神経を刺激し、
それにより神経の興奮が高まることがあります。

これが歯がしみる現象として感じるわけです。

この「キャビテイクレンザ-」というお薬を
詰め物などを付ける前に使うことによって
大幅に不快症状を改善することができます。

こちらは海外から輸入したものになり、
日本の歯科医院ではまだあまり使用されていません。

当院では、治療時、治療後に患者様に快適に過ごしていただけるよう導入いたしました。

歯の治療が苦手な方には特におすすめいたします。

最新のマイクロレーザーを導入しました

赤坂見附の歯科医院 元赤坂歯科クリニックです。

このたび、最新の超小型レーザーをアメリカで購入しました。

このレーザーは一般的なレーザーよりも大幅に小型化されたもので

NASAが開発したものです。

歯周病治療・歯ぐきの整形に最適な効果を発揮します。

当院では早速大活躍しています。

今後もこういった最新の医療機器を導入していきます。

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2016年忘年会

赤坂見附の歯科医院、元赤坂歯科クリニック 院長の川田です。

先日外来診療のメンバーで、忘年会に行ってきました。

今回は私の希望で自然食のレストランに行ってきましたところ、非常によかったです。

http://www.mosdining.co.jp/aen/isetankaikan.php

皆さんもよろしかったら一度行かれてみてください。

2016忘年会



年末年始の休診のお知らせ

元赤坂歯科クリニックでは2015年12月26日(土)~2016年1月3日(日)まで

年末年始の休診とさせていただきます。

年始の診療は1月4日(月)より開始させていただきます。

宜しくお願い申し上げます。

歯型を取るための新しい自動練和器

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精度の高い治療を実現するためには、お口の中の状態を正確にお口の外で再現されなければなりません。この度、歯型を取るためのシリコーン印象材を自動で練和する機材を導入いたしました。この機材によってより正確に型取りができ、ミクロン単位で治療の精度を可能にいたしました。